復讐・呪いのおまじない |簡単にできる呪い|

復讐・呪いのおまじない |簡単にできる呪い|誰にでもできる簡単な呪いの方法

自分でできる呪い自分でできる呪い

呪詛・東洋魔術

当サイトのご閲覧、ご利用頂き誠にありがとう御座います。

数多く黒魔術を執行しておりますが、自分でできる呪いを教えて欲しいとの要望もご相談者から御座いますのでご紹介させて頂ます。

自分で行える呪い、呪詛の方法はについては復讐・呪いのおまじないの範囲となります。
呪詛は祈願、祈祷によって行う呪いです。神社仏閣、神や仏に祈願する呪い方や東洋魔術など黒魔術では御座いませんが日本古来からの呪いや世界各地、東洋で行われる呪い方となります。

実行するときは自己責任のもとお願い致します。

自分で呪いを行う前に

呪いを自分で行う者は地獄道に陥ります。地獄道とは仏教六道の1つとされる罪を背負った魂が陥るとされる場所です。
六道の考え方は、仏教が成立する以前のインドで既に考えられていた思想です。仏教では死後の世界はありません。輪廻転生の段階で現世での行いから魂が導かれる世界があるのです。
日本を始め東洋の呪術においては、概ね神仏への祈願によって成し得る業となります。ですから仏教道から離れることはできません。
他人から仕掛けれた呪いは封じることも返すこともできます。しかし、自分が行った呪いからは逃れようが御座いません。魂に刻まれしカルマによって、あなたの魂は地獄道での罪の償いを約束されるのです。

西洋の魔術でも同じことが言えます。悪魔との契約で自分を犠牲にしたり、生贄が必要な古典魔術思想による魔術なら行わない方が本当はよいでしょう。

また、物質的な報復は必ず魂を傷つけます。それもまた、地獄道を魂に約束させることに他ならないでしょう。
ですから人は恨みを抱いてはいけないと言われるのです。
しかし、抱いてしまった気持ちや感情の深さ、悲しみと苦しみに喘ぐ心から恨みを晴らしていきたいと思うのも自然な考え方です。恨みを晴らすことで心が救われることがあるのも事実ですから。

呪いはとても危険なものですから自分で行うときは十分な心配りを怠らない様にお願いします。

邪眼・視線での呪い方

邪眼邪眼,、視線を使った呪い方は、あなたが相手に抱く怨みの気持ちをダイレクトに視線として向けることです。
そして、視線に
「○○(憎い相手の名前)よ、○○○となって不幸になれ」
と、あなたの気持ちを乗せることが出来ればよいでしょう。

憎しみを視線に乗せるとは、頭で思うことを目で感じる感覚、そして、相手へその感覚が伝わったと実感できることにより邪眼は有効に働く可能性があるでしょう。

邪眼は誰でもが使えるわけでは御座いません。
特別な能力を持った人間が使えるものであることは知っておきましょう。
しかし、邪眼には妬みや嫉妬のエネルギーを飛ばす力が秘められています。嫉妬や妬み憎い相手に向けることによって呪いが掛かる場合もあると思います。

「目は口ほどに物を言う」と言ったことわざがある様に、人の目には、その人の気持ちが通常時でも現れます。
その目を見た相手が、あなたに敵意をむき出しにしてくることも否めないことです。
そのとき、あなたが放った気持ちは跳ね返されて自分が被害を被る場合もありますので気をつけるようにしてください。
邪眼を行うときは相手との距離感も十分に考慮して行いましょう。


呪文と併用して使う方法もあります。
「汝、○○○(対象の名前)にわざわいあらんことを願う、サタンの名において」
と繰り返す。


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人形(ヒトガタ)を使う呪い

人形の呪い用意するもの
・紙
・紙切りはさみ(新品)
・筆記用具(新品))
・待ち針
・黒い布

始める前に
呪いを始める前に身体を清める意味でお風呂に入って清潔にしてください。

用意した紙に人形を書きます。上記の写真を利用しても構いません。

書いた人形をハサミで切ります。

切り抜いた人形に待ち針を刺します。
※待ち針で刺しながら、あなたの怨みの念を込めてください。

怨みを込め終わったら使用したハサミ、筆記用具、紙全てを黒い布に包んで土に埋めましょう。使用したものは紙くず1つ残さない様に気をつけてください。

全ての作業が終了したらお風呂に入って身体を清めて下さい。

行う時間帯は深夜2時から3時。行うときは必ず一人で、誰かに見られるたり、知られたりしたら即、止めて道具は紙くず1つまで残さず処分してください。


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般若心経の写経で呪う方法

呪いの方法 写経のやり方
・手を洗って清める
・毛筆で書写
・硯(すずり)で擦った墨を使う(墨汁は×)

般若心経を暗記してから写経する。

写経が終わったら最後に、自分の呪い(呪う相手にどうなってもらいたいか)の願いを書き、土に埋める。


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わら人形を使った呪い

呪詛 わら人形自分で行える呪いをご紹介致します。
わら人形を使った呪いの方です。丑の刻参りは日本古来より伝わる呪詛です。黒魔術では御座いません。

用意するもの
・わら
・わらを結ぶひも
・呪いたい相手の髪の毛や写真
・釘
やり方
わら人形はできるだけ自分で作った方が効果的です。形が少々不細工でも人形なら問題ないです。作ったわら人形に縁を切りたい相手の紙や爪などを入れます。写真でもよいでしょう。

わら人形が出来たら午前3時から3時半(丑三つ時)にわら人形を釘で打ち付けにいきましょう。

場所は、最寄りの神社仏閣がよいですが、人に見られない場所でしたらどこでも構いません。あなたの思いの念を込めながら釘を打ちます。
そのとき、恨みが沸々と沸いてくるかもしれませんが、あなたの祈願は縁切りであることを忘れてはいけません。
「別れる」「縁を切る」「縁を絶つ」「絶縁」の言葉以外は使わない様に、

間違っても「死ね」などは言わないように。祈願が途中で変わることはダメです。

負のエネルギーで周囲が充満されますので、自宅や部屋などでは行わないようにしてください。

また、深夜に行うものですから自身の保全もしっかりと考えなくてはなりません。危険な目に合う様な場所は避けるようにしてください。行う場所を探すのは難しいと思いますが、自分にとって安全が確保できない場所での決行は避けましょう。

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